七田式幼児教室へ通室までの手続きとよくある質問ご利用までの流れ

七田式幼児教室ってどんな教室?どんな先生が教えてくれるの?クラスの雰囲気は?お気軽に体験レッスンを受けてじっくりご検討ください。

まずはお問い合わせ

まずはお電話にてお近くの教室までお問い合わせください。
こちらから最寄りの教室をお探しいただけます。

0120-41-5307 受付時間9:45〜18:00(土曜17:30)日・祝日を除く

実際のレッスンを見学

説明会・体験レッスン日を決めて見学に来てみてください。実際にレッスンを受けている生徒と一緒に受講して、どんなレッスンを受けているのか見ていただけます。まずは無料体験レッスンで実際の授業の様子をご覧ください。


無料体験教室

ご家族で検討

ご自宅に帰ってご家族の皆様とじっくり検討してください。

入室カウンセリング

入室カウンセリングにてお子様に適したクラスを決定し、入室申込書を提出していただきます。


七田式幼児教室のコース紹介

レッスンSTART!!

お子様に適したクラスでレッスンスタート!
さぁ、楽しいレッスンを始めましょう。

よくある質問

ご家族様より多くいただくご質問を掲載しています。その他ご質問、不明点ございましたらお気軽にお問い合わせください。

七田式教育ってどんな教育?

教室では半世紀以上に渡って、幼児教育を研究・実践してきた七田眞先生の指導に基づき、お子さまの月齢や年齢に応じ能力を引き出す指導をします。また、能力を引き出すだけでなく、その子の個性を認め、心を育てることを大切にしています。

七田式幼児教育とは
心の子育てとは?(子どもの見方6つのポイント)
子どもを抱き上げている様子

子育てで一番大切なことは、心の子育てです。子どもの心を育てるには、しっかり抱きしめてあげましょう。しっかり抱きしめてあげると、母と子の心が通じあうようになります。皮膚が心の座・愛情の座なのです。
そして、子どもの正しい見方を知ってください。
子どもの見方6つのポイントは、

  • 子どもの短所を見ない。長所を見てほめる。
  • 今の姿を出来上がった姿とみない。成長の途中の過程と見る。
  • 完全主義で育てない。お子様のわずかな成長にも心から感動しほめてあげる。
  • 比較しない。子どもの個性を見る。何かができる、できないという見方で育てない。
  • 学力を第一に考えない。
  • そのままを100点と見る。

親が子どもを信じ、認め、子どもと一体感を得るようになると、子どもの心が開かれ、本来持っている素晴らしい能力を発揮するようになるのです。

いつから始めたらいいの?

胎児や赤ちゃんは驚くべき可能性と吸収力を持っています。つまり、早い時期から始める方が能力を発揮しやすいのです。しかし、七田式教育では小学生からでも多数の実績があります。
「出会った時がタイミング」
まずは、体験レッスンをしてみましょう。

0歳教育の考え方 無料体験教室
親も同室ですか?
子どもと親が同室している七田式の教室

年長クラスまでは同室していただきます。お母さま以外の方でもOKです。

振替レッスンは可能ですか?

月1回(当月内、最終週は翌月も持ち越しあり)のみ2日前の予約で可能です。

家庭での取り組みはたくさんありますか?

まずは課題CDから聞いてみましょう。

椅子に座らなければ入室はできませんか?
子どもが椅子に座って受講できる七田式幼児教室

集中力は年齢+1分なので必ず座ることができるので大丈夫です。

英語は早く始めると日本語とMIXにならないのですか?

右脳には語学学習能力があるのでMIXにはなりません。それよりも早ければ早いほど多言語の習得が簡単です。

七田式幼児教室の英語コース
全脳教育とはどんな教育ですか?

七田式の幼児教育を受けている子どもたち 七田式教育は左脳に偏った教育でもなく、右脳に偏った教育でもありません。両方の脳をどちらも100%開いた全脳教育を目指している教育です。通常、人は左脳97%、右脳3%くらいの比率で頭を使っているのに対し、天才と呼ばれる人の多くが、どちらの脳も100%使っています。すべての人々は左脳と右脳を平等に与えられています。ところが私たちは優れた右脳の能力を与えられていながら、その使い方を知らないばかりに、優れた人たちとの差ができているのです。
右脳の開き方を知り、右脳で情報を取り入れ、処理する能力を高めれば一人一人がみな優れた天才的な能力を発揮するようになります。左脳と右脳をバランスよく使うことを学べば、どの子も非常に優れた人として成長することができるのです。

七田式の全脳教育
右脳教育とは?

右脳とはイメージを使い、 創造、記憶、語学、音楽、芸術、ひらめき、感性等において優秀な働きをします。従来の左脳教育にとどまらず、無限の潜在能力を引き出すことを目標としています。

七田式がこだわる右脳教育
大きくなっても右脳の力を保つには?

右脳は10歳ぐらいまで毎日使わせていると、自然に右脳・左脳が連動してつかえるようになります。使われなくなった能力は、用のない能力となって引き出しにくくなっていきます。幼児期から何をするにもまず右脳でイメージをして学ぶ、行動に移すという習慣をつけさせてあげてください。

フラッシュカードってどんな効果があるの?
フラッシュカードによる幼児教育

「カード」というと、単に言葉を覚えさせるための道具と考えている方が多いと思いますが、七田式教育ではフラッシュカードと言って高速に大量に見せています。1枚1秒、またはそれより速いスピードでパッパッと見せていくことで右脳を活性化し、同時に語彙(ごい)も獲得していきます。
フラッシュカードの意義として

  • 右脳の活性化
  • 映像と言葉を結びつける(左右の脳を連動させる回路を開く)
  • 言葉を育てる
  • 右脳記憶(一目見たものをイメージで思い浮かべて再現する力)を育てる

などいろいろな能力を発揮し始めます。