リトルバイリンガルコース

リトルバイリンガルコース 年齢 授業 回数 内容
0〜 50分 年43回 月齢別

幼児はみな語学の天才。右脳に働く語学学習能力を最大限に利用して、21世紀の国際社会で活躍する未来のバイリンガルを育てます。

コースイメージこれからの国際社会に向けて英語等の語学力はよりいっそう必要とされてきます。
また、外国語が自由に使えるということが人生の幅を拡げ、より豊かなものにしてくれることはいうまでもありません。
英語教育といった語学は幼児期から学ばせた方が自然に身につき、七田式英語コースで英語を学ぶ子ども達の中には、3〜5歳で英語検定の3級〜5級に受かる生徒も稀ではありません。
幼児はみな語学の天才であり、私たちが想像する以上の吸収力を持っています。

特に0歳から6歳が英語教育をする適齢期なのです。この時期にどれだけたくさんの英語に触れる機会を与えてあげるかが、その後の英語能力・英語教育に大きく影響してきます。
七田式英語教育法は"英語は英語で思考させる"という指導方法を基本とし、歌やゲーム、フラッシュカード、ロールプレイ、絵本などを使いながら、遊びの中で楽しく自然と英語力が身につくように英語教育をしていきます。

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七田式教育の4つのポイント

早い時期に
始める

英語はできるだけ早い時期から始めることが大切です。子どもが生まれながらにもつ語学学習能力を最大限に利用して、英語の音をすべて正しく聞き取る耳を育てて、聞く力を育てることにより、即話す力に結びつきます

耳の記憶を
育てる

大きくなってからは、英語を目で学びます。これでは英語を話す力にならないのは周知のとおりです。英語は耳で聞いて記憶する力を育てるのが大切です。耳の記憶を育てると話す力が育ちます。

大量インプットを
心がける

言葉の基本となる3,000〜5,000語の単語を大量インプットします。続いて易しい英語の絵本からCDを聞かせてどんどん記憶させます。

声を出して
暗唱させる

記憶ができるようになったら、今度は口に出して暗唱させます。暗唱させると、それが英語を話す訓練になります。

なぜ、英語を幼児から教えるの?

お母様から寄せられた疑問にお答えします!

ユーザーの声実際にコースに通っているご家族のインタービューがご覧になれます。

体験教室のご紹介まずは体験教室で実際の授業の様子をご覧ください。詳しくはこちらから。

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七田チャイルドアカデミーの幼児教室では七田式 幼児教育・脳力開発でお子様の能力を最大限に発揮させます。