2007年12月02日
やっぱり天才!
昨日、5歳のお誕生日を迎えたKちゃんのママとバースデー面談をしました。
「最近の様子はどうですか?」
「最近、ピアノを習い始めて、がんばってます。」
「七田の子は呑み込みが早いから、今から始めてもすぐに上達しますよ。今後が楽しみですね。」
「あっ、そうです。ピアノの先生にそう言われます。上達が速いって。」
「そうでしょう?そうなの!七田の子はピアノを習ってなくても習っている他の子を差し置いて幼稚園の発表会のピアノ担当に選ばれたりすることがよくあるんです。」
「Kの通っている幼稚園は前期は運動会、後期は発表会に力を入れて取り組んでいるのですが、やはりなにかとKに声が掛かることが多いですね。」
「七田の子はイメージ力とか理解力、処理能力や記憶力が抜群ですから、何をさせても結果的にそうなるんですよね。」
そうなんです。これはKちゃんだけのピアノだけのお話ではないんです。
お習字を習っているわけではないのに書初め大会では金賞をもらいます。絵のコンクールにも入賞します。運動神経だって抜群で、サッカーや新体操、空手などなど、指導の先生が舌を巻くほどの上達ぶりで各種大会での優勝や入賞を果たします。
これが右脳のパワーなのです。
勉強やスポーツ、さらには人間関係まで、人間のすべての能力の源はひとつ、脳の力なのです。幼児期にしっかり脳力を高めて、お子さんを何にでも挑戦する、そして何でも出来ちゃう七田っ子に育てましょう。
